エボラ―殺人ウイルスが初めて人類を襲った日

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制作 : William T. Close  羽生 真 
  • 文藝春秋 (1995年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (455ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784163507309

エボラ―殺人ウイルスが初めて人類を襲った日の感想・レビュー・書評

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  • 第一期エボラの発生から収束をシスターベロニカの視点から見る
    エボラの脅威よりもベロニカの存在が強く、残念
    エボラ発生の原因にも踏み込んでいない

  • 有名殺人ウィルスであるエボラのお話。</br>
    私は中学生の夏休み、旅行先で読んだ本。
    旅行が楽しくなくなりました。</br>
    下手なホラーより恐ろしい。
    当時はこの本近所の図書館で借りてきたんですが、最近読みたくなって借りにいったら無くなってました。(>_<)</br>
    絶版になってしまっているみたいだし・・・
    古本屋とかネットで探してます。

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エボラ―殺人ウイルスが初めて人類を襲った日はこんな本です

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