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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
コンビニで池田さんの本を見付けて、パラパラ読んだら面白かったので、図書館に数冊予約してみました。
題だけで予約したので、読んでみてびっくり!ここまで汚い部屋がスタート地点とは!
普通の人なら、間違いなく優越感でいっぱいになります。
ひょっとしたら、全部「知ってるよ」って内容かもしれない。
でも、池田さんの本気で困ってる様子に呆れながらも同情してしまう。
よっぽどの人じゃなきゃこの本から得るものは少ないかもしれないけど、読み物として十分笑えます。
マンガなので読みやすい。 読み物としても面白いし、短時間で読める。 汚部屋の主人公が普通の(?)部屋を手に入れるまでの話。 自分はさすがに、ここまでは…酷くないと思うが、ダメな人間側の視点から書かれているからこそ、共感できる点も多いし、参考になる。 また、素直にやる気にもなる。 ここが一番良かった点だと思う。 (加えて、筆者のダメさ加減が可哀想でもあり、また可愛らしくもある(笑)) ... 続きを読む »
ゴミ屋敷(さすがにここまでではないですが…笑)から脱出するために読み始めましたが、あるあるすぎて笑えてばっかでした!
本当に自分の片づけのできなさに嫌気がさしてる人にはかなりおすすめします!仲間がいると思えて、自分も頑張れば快適な暮らしになれるんだと勇気が出ます(*^_^*)
片付けの本。
と思いきや、取捨選択が大事!ということがわかる本。
家の中にあるものを何とかしないといくら整理しても片付かないよね。。
収納特集好きなとことかそっくりで笑える。
考え方が自分と一緒や、、、!と思って本当に低レベルですみまそん、と思うけど、気付くことが大事よね、と著者と一緒になって取捨選択について考えられて本当に良かった。
漫画で描かれてて読みやすい。
その場ですぐやっつける、これ基本ですよね。そんな忘れてた基本を思い出させてくれました。
捨てる時は悩むのは1つのものに1回だけ。とりあえずはだめ。
これほんとそう。とりあえず、ってやるから中々片付かない。
参考にします。
だけど、片付けの方法を知りたかった私にはちょっと物足りなかったかな。
とにかく部屋が物で埋め尽くされているという作者。
基本的にはいらいない物をどんどん捨てていこうという内容。
「散らかっている」レベルを遥かに超えているので、
片付けのマニュアル本としては物足りないが、
読み物としては楽しめた。
面白かったです。自分の部屋は今まともになりつつあるけども、これを読んで著者と「部屋を片づける前の自分」をシンクロさせて楽しみました。
青(必要なものが~)読了にあたって、黄の方を登録していなかったので。
これ程の汚部屋はかつて一度しかお目にかかったことがないのですが、本当に居るもんなんですね。
自分には全く無縁ではありますが、この初歩の初歩的なことがこうして本になっていることの意味がわかって良かったです。漫画なのでこれまた読みやすい。
綺麗になった部屋を見せて逆説的に整理の方法を紹介されてもイマイチピンとこないけど、整理と共に綺麗になって行く姿を見せる方がむしろ共感を呼べるのでは。
片づけが苦手な人間には、共感出来過ぎて辛いくらいでしたw
プッと小さく吹きだしてしまう事多数。
当たり前のことなのだけど、それがなかなかできないから部屋って散らかるんだよねぇ。
技術的に目新しいことはなく、参考にしたのはお母さんのマメ知識のところだけかな。
けど、マンガとして面白く読みました。
また、読んだ後はとりあえず片付けました(笑)
子供に読ませるならいいかもしれないとか思ったかな。
漫画なので1時間弱でさっくりと読めてしまいます。
著者のだらしのなさは読者に親近感を与える。
キッチンから掃除着手ってのは一人暮らしだから楽なのであって、実家の私にとってはあまり共感できるところではなかったけど、漫画と思ってこれを読んだら、楽しめるし、掃除術が学べるし一石二鳥かも♬
捨てられない、物が見つからない、床が見えない…。
恋人どころか親兄弟すら呼べないゴミ箱部屋に住む、片づけられない女が掃除に開眼。
こんどこそ部屋は片づくのか!?
コミックで描く「汚部屋」脱出物語。
これは良い本なんですよねー!
汚部屋脱出エッセイ漫画です。
ここまでとは言わずともかなり共感できる部分が多かったり…
片付けの内容は日中フルに使わないと厳しそうなものもあって、でもまあここまで散らかしたら当然だとも思うんだけど、同じように片付けるとなるとかなり気合意入れないと難しそう。
実際に生活がかかっていて家中大変なことになってる人や、心構えの部分を参考にしたい人にとってはとっても良いです。
読むとモチベーションうpするのでたまに読み返して衝動的に片付けします!
片付けは僕にとって永遠の課題。
どうしても片付けられない。
この作品を呼んで思ったことは、やっぱり物を減らすって大事だよね。
当たり前のことだけど、改めて基本的なことだと気づかせてくれるこのシリーズが大好きです。
…でもやっぱり、片付いていない僕の部屋…。
著者は神戸大学卒業後、筑波大学芸術専門学群中退、編集プロダクション等で雑誌、広告、書籍、HPの制作に携わり、現在はフリーのイラストレーターとして活躍している。 著書に、「ひともうけ、イラストエッセイで読む宇宙一カンタンな株式投資入門」「あと5キロをやっつけろ!!池田のダイエット大作戦」等がある。 一人暮らしをしている仕事場を兼ねている著者のアパートはいわゆる「汚部屋(おべや)」テレビで... 続きを読む »
本屋でなにげなく目に入って、手に取ってから…池田暁子さんのファンになりました!笑
汚部屋で悩んでたので、だいぶ励まされましたね~。
絵もカワイイし、「こんな私でもなんとかなるかも」と思わせてくれます!
年代・性別にかかわらずこの本を読んで欲しい。片付けのノウハウがわかるわけではないですが、「なんか頑張ろう」って思えます。それから「そうだよな。このままじゃ駄目だよな。」と思って汚い部屋と向き合うことが出来ます。
相方の部屋がまさにこんな感じ。
相方は凄く共感したみたいでした。
単純ながらもわかりやすくまとめられているので、汚部屋を片付ける参考になりました。
わかりやすいタッチのコミックで描かれています。
汚部屋に住んで、能率が上がらない生活にうんざりしていた作者。
ある日ショックなことがあって一念発起。
とはいえ、なかなか難しかったのですが~~?
とっかかりのコツなど、苦手な人へ、共感のこもったアドバイスが嬉しい。
自分の部屋がどの程度かというチェックもあります。
そりゃ足の踏み場は確保してるし~汚部屋まではいかないけど…ギリギリ?
もの多いし~散らかってて、これ以上片づけるのがなかなか…
いぜんに何度か片づけた努力を思い出したり。
今日はガラスのコップ類を重曹で洗いましたよ!

知ってることばかりではあったけど、





