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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
「夢をかなえるゾウ 」が面白かったので読んでみた。読んでいると笑えて前向きになれる小説。ポジティブシンキングの教科書といっても過言ではない小説。アレックス語録最高。
主人公が、どんなに一般的に不幸に思う出来事もポジティブに捉える性格です。 読んでいて、自分もこの人物から前向きな気持ちを貰えたと思います。 もりもり元気になります。
主人公は話の中で、たくさんの不幸が降りかかってきますが、この本の不幸と自分を比べたらまだ自分の方がマシだとも思うことができて、嫌なことが起きても楽な気持ちになります。
ポジティブ、元気になりたい人におすすめします。
『夢・・ゾウ』の作者で前2作が面白かったこともあり手にとったが、内容が薄いかな・・・
読み終わって『ここ良かったな』という場面は、残念ながら思い浮かばなかった。
好きな作家さんだが☆2つ
自己啓発本とは知らずに借りてしまった。
自分は自己啓発本が大嫌いであることを再認識した。
面白くも何ともない。
「夢をかなえるゾウ」の著者で有名な水野敬也氏によるエンターテイメント小説である。「夢をかなえるゾウ」と同様に、物語を進めていく過程で、人生にとって何が大切なのかを訓示している本である。物語の内容を簡潔に言うと、2人の幼い神のいたずらにより人間界のアレックスは様々な災難を受けることになるのだが、アレックスはそれらの災難を受けても、常に他人を楽しませ前向きに生きていくというストーリーである。つまり、こ... 続きを読む »
水野san、良いです☆序盤はアレックスのあまりのポジティブさに、やりすぎかなって思いましたが、最期の?タバコのシーンでは泣きそうに・・・ゼウス早く止めて!って感じでした。
Special Thanks
http://booklog.jp/users/barner/archives/4167717972
今年の目標、人生の目標、なりたい自分が決まった。『夢をかなえるゾウ』と同じ著者だったなんて。やられた。水野敬也さんの本をもっと読みたい。
私は『人を楽しませたい』『私の辞書にも「出世」という文字はない』
「夢を叶えるゾウ」に続き水野さん作品2作目です。
すごく満足しました。
やりすぎかな?と思うところもあるけれど、
吹き出して笑ってしまったので、★5です。
主人公のアレックスは、とても前向きバカ。
とても、いいヤツです。
アレックスの動画をYouTubeで検索してみたい☆
電車で読むのと、面白くてニヤっとするので、注意です。
なんだか元気になった。
不幸な出来事を、前向きに変換して生きていく。
生きにくいこの時代を生き抜くコツって、きっとこういうことなのでしょう。
■書名 書名:雨の日も、晴れ男 著者:水野 敬也 ■概要 二人の幼い神のいたずらで不幸な出来事が次々起こるアレックス。 だが、会社をクビになろうとも、家が焼けようとも、妻子が出てい こうとも、彼は常に他人を楽しませ、前向きに生きていた。その様 子を見た二人は、全知全能の神ゼウスの制止を振り切って…。 (From amazon) ■感想 読みやすいけど、なんだ... 続きを読む »
やりすぎちゃった…のね。
最後も やりすぎかもね。
アレックス君
君はいつでも晴れ男になろうと 努力していたんだよね。
2011夏:by『しあわせの読書』で笑えると・・・ 再読ならスピード感もって 人を喜ばせるということと命を懸けること --- 33, 39:DOGEZA, 48, 55:ひらめいたハート禿げ, 79, 81, 171:炎の中での喜劇転, 183, 213:瀕死でも鼻タバコ, 232:総まとめ, 234:〆=落ち --- 昔から自分に自信の持てなかった僕は「悩み... 続きを読む »

軽く読めちゃう。





