本日は泥棒日和 (徳間文庫)

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著者 : 赤川次郎
  • 徳間書店 (1990年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (318ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784195691816

本日は泥棒日和 (徳間文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 出オチで地球に潰されて死ぬ(笑)道田が面白い
    真弓の反応もひどくて笑える

  • 赤川次郎のすごいところは、多様な系列を持つ事。

    この妻は警官、夫は泥棒の物語は、1つ一つが人間味があるものが多く 一面的でない。

    次の標題の5本のいずれも、単調でない。共通するのは妻の豪快な性格と、夫の緻密な行動。
    桃、栗三年、鍵八年
    渡るロープに犬がいた
    誰が月給取りを殺したか?
    それでも地球は止まっていた
    陽はまた沈む

    優劣つけがたいものがたりに乾杯。

  • <B>2008年8月6日読了</B><br><br>

    そんなもん。

  • 夫は泥棒、そして妻は・・・の異色コンビが織りなす!シリーズ物の中でも読みやすさ抜群!

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