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チベット永遠の書―宇宙より遥かに深く 「シャンバラ」極限の恐怖の果てに「生」の真理を見た についての感想・レビュー・書評


チベット永遠の書―宇宙より遥かに深く 「シャンバラ」極限の恐怖の果てに「生」の真理を見た
44人が登録 ★3.64

制作: Theodore Illion  林 陽 
本 / 徳間書店 / 334ページ / 1994年07月発売
ISBN/EAN: 9784198601348
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評価平均: 3.64
登録数: 44
レビュー数: 7
価格: ¥ 1,680 (参考価格:¥ 1,680)

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この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

xxciiiiiexxさんのレビュー 5 読み終わった

これノンフィクションだったら、チベットほんと凄い所だ...

ふむふむさんのレビュー 4 読み終わった

なんか、川口浩探検隊みたいなサブタイトルw この本の内容は真偽はどうとか確かめようもないし、トンデモ本ぽいんだけど、真偽はどうとかってのは置いといて,B級映画みたいで、けっこうハラハラドキドキでおもしろかったw

もちまいさんのレビュー 5 読み終わった

途中、小説を読んでいるような気になりましたが、実話だなんてビックリです。
読んでいる間はチベットの世界に入り込んでしまいました。
隠者の話には感動しました☆
こうゆう本ダイスキです。

chookdiiさんのレビュー 3 いま読んでる

P65まで終了

mika1024さんのレビュー 5 読み終わった

実話だとは思いたくない内容が後半には書かれています。
ノンフィクションとして読んだとしても面白いし、これが実話だと思うと、ゾクゾクと背筋が冷たくなるような感覚に囚われます。

前半の賢者の言葉は感銘を受ける言葉が沢山あり、もう一度読み返してみたいと思います。

ナカヤンさんのレビュー 3 読み終わった

実際にチベットを旅したからだろうか、
こうしたチベット書籍に手がでてしまう。

実在の探検家が、実際に見聞きした驚愕の
道程を本として書き起こしたとされる。
一笑に付してしまいたくなる点もあるが、
本書が書かれた1930年代のチベットは、
まさに秘境中の秘境。 そこに彼は居た。

秘伝や奥義、輪廻や転生と不死の世界。
ちょっとオカルトめいた読み物としても、
チベットのことをちょっと知りたい人も。

ちなみに、チベットはここ。

 http://blog.nakayan.jp/article/19711161.html

李朱英さんのレビュー 5

これは小説よりも面白すぎる。しかしこれが本当のことだったのだから恐ろしい。チベット隠者から聞いたことばかりでなく、著者自身の精神世界的考えも書いてある。

全7レビュー中 1 - 7件を表示
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