9・11テロ捏造―日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ
47人が登録
★3.29
著者:
ベンジャミンフルフォード
制作:
Benjamin Fulford
本
/ 徳間書店
/ 409ページ
/ 2006年07月発売
ISBN/EAN:
9784198621957
登録数: 47
レビュー数: 4
価格:
¥ 1,680
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みんなの感想・レビュー・書評
第1章 9・11テロ捏造―嘘で固めた「公式発表」
第2章 9・11テロだけではない!捏造はアメリカ開戦の常套手段
第3章 独裁国家アメリカの現在
第4章 選挙泥棒2000、2004―2つの大統領職を盗んだブッシュ
第5章 ブッシュ一族の犯罪と秘密結社
第6章 次の標的は中国、その前にイランか?!―戦争中毒者の計画立案書
第7章 生物兵器と劣化ウランのセットで人口削減を狙う者たちの正体
第8章 日本よ!地球を救うウルトラマンになってくれ!!
2011-05-27
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9.11テロが起きた当時から何かおかしい、釈然としないものを感じていたが、やっぱり9.11テロはブッシュが計画を知っていながら阻止しようとせず、自らその計画に乗って、自国民を多数死に追いやり、国防産業を、自らの政権を救ったのだということが良く分かった。これは、映画の世界でも何でもなく、実際に起こったことだ。真実は奇なり。
2010-02-10
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この本が出てきた時期が遅すぎる気がする。
アメリカは正しいと思っている人(今は少数派になったと思うけど)に読んでもらいたい。
ただ、9,11が全てアメリカの陰謀だとしたら戦争から何から全て意味のなかったものになる。
2007-10-25
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全4レビュー中 1 - 4件を表示






