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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
基本の使い方の説明が大半で、副題の『自分ブランディングから企業PRまで』の部分を期待していただけにちょっと残念。
【ココメモポイント】
・本当の「人脈=つながり」は「相互に自立(independence)した人」たちによる依存状態にある (コヴィー)
・情報と情報の「相乗効果(Synergize)」
・ドラッガーは新しい企業組織の姿を「オーケストラ」にとたえている
個々それぞれに異なるレパートリーで、それぞれの得意技を発揮するプレイヤーと違いを活かしながらコンダクター(マネージャ)との協調作業が新しい企業組織
この論文がCSCW(Computer Supported Corporative Work)=グループウェアの開発に影響を与えた
・「何によって人に憶えられたいか」を」自分自身に問い続け、答えを実現するために成長することができる
このブクログを知るきっかけとなった本。
なんだか時間に追われそうなので、ツイッターは利用していません。
これからも、うーん、利用するかな?
ツイッターがどんなものなのか、というよりもどういう風に使うかというのが趣旨の本。ツイッターだけではなく、PCや携帯で何かを公開するときに必要な知識が書かれています。
今後、ソーシャルメディアを利用する時の指針にしようと思う。
ブクログを知り、登録のきっかけになった本。
ツイッターの使い方にとどまらず、もっと踏み込んで、考え方を紹介する良書。
単なる使い方だけでなく、効果的なツイートの仕方を例を交えて紹介されていて、とても参考になった。
私はツイッターを半年ほどやっていたが、もっと有効に使いたいと思い、この本を読んでみた。これまでいかに私がツイッターを有効に使えてなかったかが分った。内容は良かったのだが「☆」や「(笑)」などくだらない表現が多かったのが残念。
「ツイッターの教科書」とは、どの程度のことが書かれているのか。興味津々で読みすすめる。ビジネス目線まで含めて、しっかりとtwitterを理解して書かれていました。
ツイッターの奥の深さ、面白さをうすうすと感じられる一冊でした。
ツイッターの基本的な使い方だけでなく、ツイッターによる自分ブランドの確立、マーケティングについても参考になった。
ツイッター初心者にも分かりやすく書かれている本です。
活用次第でいろいろな可能性が広がる。
懸賞の応募がきっかけでアカウントを取得するも、そのまま放置していました。
しかし、この本に出会い、再スタート。
ツイッターを活かし、なりたい自分に成長していきたい。
ツイッターを使いこなせていない1
人なので、なんとか全部読みました。
これから頑張ろうと思う。
アカウントはとったものの、ほったらかし状態だったTwitter。
基本的な使い方を確認したかったこともあるが、一番気になったのがTwitterを活用した「自分ブランド成長戦略」。
Facebook、Twitter、ブログ等々、ソーシャルメディアを活用してパーソナルブランディングをはかるヒントが紹介されている。
スティーブン・R・コビー、ドラッカーなど、自分にも馴染みがある思想家の考え方を通して解説されていることもあって、割とすんなり内容に入って行けた。
プロフィールを読んでいて、この著者の松宮義仁さんの本は、「A6ノートで思想を地図化しなさい」というマインドマップの手法を紹介した本も読んだことがあることに気づいた。
「ブクログ」(自分の本棚)についての記述があり、早速、ブクログ登録。Twitterへの登録手順・操作については、巻末特別付録として最後に掲載してあります。
自分とTwitterの付き合い方を改めて考えさせられました。
Twitterのやり方がある程度わかってきた人が読むと
なるほど、と思わせられると思います。
ツイッターを初めてまだ間もないのですが、いまいち生かしきれていない気がしていたところ、この本に出会いました。
基本的なツイッターのやり方を載せているのですが、ツイッター用の無料サイトの紹介など、ツイッターを楽しむための具体的な方法が載っているので、ためになりました。
こんな本なんか読む必要はないと,勝手にTwitterを見よう見まねで使ってきましたが、読んでみるものですね。
ツィッターの教科書というより、自己啓発とか、どっちかというとマーケティングでしょうか?
楽しく読ませていただきました。
松宮さんにお会いするのが楽しみです。
こうしたtwitter本を読んだのは初めて。読まなければ知らないルールがたくさんあるものだと知った。twitterを自己成長のツールとして使おう、というアイデアはかなりおもしろい。






