福田vs.小沢大連立の乱! (徳間文庫)

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著者 : 大下英治
  • 徳間書店 (2007年12月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (599ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198927011

福田vs.小沢大連立の乱! (徳間文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 安倍は中川より論理的で冷静に物事を見ていた。
    安倍政権は広報担当が3本立てだったから上手くいかなくなった。
    小泉政権は郵政改革の1本に絞っていたが、安倍政権はなんでもかんでもやりたくて焦っていた。

  • 参院選大敗北、安倍首相自爆辞任、福田総理誕生…、結党以来の大混乱期を迎えている自民党。一方、小沢代表のもと「政権奪取!」と意気込んでいた民主党。そんなときに降って湧いた大連立構想。いったいこの時期になぜ?政界緊急レポート。

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