さまよう人―父子十手捕物日記 (徳間文庫)

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著者 : 鈴木英治
  • 徳間書店 (2008年11月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (362ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198928858

さまよう人―父子十手捕物日記 (徳間文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 吾市が随分良い人になってる。

  • 手下の砂吉が独自に探索をしているなか、殺し屋の
    手にかかり視線をさまよう
    志が低いところをさまよう同心鹿戸吾市も開眼!?
    意外な人物が活躍した作品です

  • 前作でようやく求婚を果たした文之介でしたが、今作ではようやく祝言の日が決まったくらいなので、実際に祝言を挙げるのは次作でしょうか。
    それよりもあの鹿戸吾市の成長を見せる今作は、今までのイメージを一新するくらいよかったと思います。

  • 鹿戸さんがメインなお話。

  • 11/7-11/9
    いまいち、、。
    ストーリーが唐突のような気もするけど。

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