アンダーワールド: 闇猫・冴子 (徳間文庫)

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著者 : 安達瑶
  • 徳間書店 (2015年10月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (443ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198940201

アンダーワールド: 闇猫・冴子 (徳間文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 闇猫・冴子シリーズ。

  • 惜しい感じ。後半もう少し展開にスピード感あれば。

  • 貧困ビジネスを題材にした話。
    俗に言う社会の底辺の人たち月喰らわれるのだが殺伐感はなく、いつも通りエロもあるのでサクッと読める。整形のモデルとなった者とされた者が合うなど意外な部分もあって良かった。

  • 159

  • シリーズ第2弾。今ひとつ波に乗っていない感がある。

    貧困ビジネスの闇を切り裂く、冴子。

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アンダーワールド: 闇猫・冴子 (徳間文庫)の作品紹介

完璧な顔面整形を施して別人になったはずの冴子。しかし、大阪の繁華街でポン引きに見せられた古い写真には自分と瓜二つの女が!?全く身に覚えがなく当惑する彼女の前に現れた西成区にある怪しげな病院の事務長の輝本は、奇妙な仕事を提案してきた。同じころ、冴子も世話になっているあいりん地区の女性医師・津村が拉致された。貧困医療ビジネスを取材していたライター殺しと関連があるらしい。因縁のヤメ検割屋も絡んで、事態は意外な展開を迎える!

アンダーワールド: 闇猫・冴子 (徳間文庫)のKindle版

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