野望円舞曲 (6) (徳間デュアル文庫)

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制作 : 久織 ちまき 
  • 徳間書店 (2005年6月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (392ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784199051517

野望円舞曲 (6) (徳間デュアル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • この風呂敷の広げ具合には期待せずにいられない!
    胸踊るスペースオペラ。

  • 7巻にまとめて感想。

  • 銀河英雄伝説好きならば知らない人はいないだろうな。SFだけれども神林作品とは全く違った面白さがあります。

  • 未読

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野望円舞曲 (6) (徳間デュアル文庫)の作品紹介

「宙峡」崩壊の危機を、直前で阻止したエレオノーラ。その結果、傷ついたコンラットを前にエレオノーラの心は揺れる。父への父讐心と野心を捨て、生きる道もあるかもしれない…。だが彼女は謀略により、反ボスポラス勢力の象徴として祭り上げられてしまう。それは、父であるオルヴィエート国家元首・レオポルトにとっては裏切りに等しい行為。実の娘に向け、レオポルトはついに刺客を放つ!激動する歴史はエレオノーラを、そして銀河宇宙を何処へと導くのか?大人気スペースオペラ、新章ついに開幕。

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