虫籠のカガステル 7 (リュウコミックス)

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著者 : 橋本花鳥
  • 徳間書店 (2016年6月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784199505157

虫籠のカガステル 7 (リュウコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 7巻分まとめてレビュー。謎が解けていって盛り上がる感じがとても良かった。少しグロい宮崎作品みたいな感じ。

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虫籠のカガステル 7 (リュウコミックス)はこんなマンガです

虫籠のカガステル 7 (リュウコミックス)の作品紹介

カガステルの研究が成されていた07は今“虫籠”となった。
この場所で、今一度女王の座に座らせるべく捕らわれたイリは、助けにきたキドウと再会。
人をカガステルにすることができるイリを、虫籠の外へ連れ出しても生きる場所はない――
アドハムにそう告げられるも、二人は生きて再会する約束をし、互いに背を向けた。
イリは母タニアを解放すべく最上階へ、
キドウは敵を食い止めるべく剣を抜いた。

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