学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)

  • 50人登録
  • 3.44評価
    • (5)
    • (1)
    • (19)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
著者 : 高橋葉介
  • 秋田書店 (1997年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253053808

学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 峠三勒....一体何者なんだ。いるけどいない、男だけど女、というとっても曖昧でミステリアスなキャラクター。九段先生の子供時代のトラウマが生み出した妄想の隣人ってとこだろうか。何も知らない生徒たちの陰から忍び寄りざわつかせる存在だけど、寂しそうでかわいそうにも感じる。九段先生なら「甘い!」って言われそうだな

  • 『イジワル爺さん』

    『血を吸う舌』

    『美勒登場』

    『深い穴』

    『つぎはぎ女』

    『滅愛記』

    『ベッドの下に何がいる』

    『父の影』

    『プカプカ浮かんでる』

    『血の伝言』

    『生霊』

    『九段九鬼子、14歳』

    『罠』

    『身代り』

    『雨女』

    『空の怪』

    『化猫』

    『赤信号』

  • 美勒編の怖さは人間の怖さだと思う。個人的に気に入ってるのは化猫。

全3件中 1 - 3件を表示

学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)のその他の作品

高橋葉介の作品

学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)はこんなマンガです

学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)を本棚に登録しているひと

学校怪談 7 (少年チャンピオン・コミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ツイートする