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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
有名だし、ストーリー気になるな~
・・・と思っていたら2012年にアニメ映画化で、しかも「攻殻機動隊」の神山健治が監督とのこと。
↓公式HP
http://www.ph9.jp/
キャラクター格好良くてビックリした。・・・鼻・・・は・・・?
石ノ森章太郎先生の代表作のひとつです。
先生の描かれる作品にはどこかしら切なさや物悲しさがあります。
サイボーグの身体と人間の心、彼らの戦いは続きます。
個人的には文庫本版では9巻からにあたる、ヨミ編が一番好きです。
3度もアニメ化し、人々を魅了した作品ですので機会があったらぜひ読んでほしい作品です。
「サイボーグ009」シリーズは全く未読、アニメも見たことなかったので、この本が私と「サイボーグ009」シリーズとの初接点ということになる。内容は、割と想定外だった。印象は諸星大二郎の「妖怪ハンター」。
神話をベースにした話からスタートしたが、これで23巻まで行くのかな? 後続を楽しみにします。
「サイボーグ009」は、仮面ライダーとならんで、石ノ森 章太郎の作品の中でも、大好きな作品です。
完結してないのが、残念なんですが……。
途中で終わっているけど、傑作。そんな作品が多いな。石ノ森 章太?。「幻魔大戦」も、そんな感じ。
しかし、1巻目に、この「神話・伝説編」をもってくる感覚は、わたしには、良くわからないです。
なぜだ、秋田書店!!
1巻に1話を入れてほしかった・・・全23巻。何度も繰り返し読んでしまいます。彼らの平和への想いの深さに、たまらなく胸がしめつけられます。004が好きなので、彼に思いを寄せる女性たちに嫉妬したことも(^_^;) ヒルダは別です〜。
石ノ森章太郎によるいわずと知れた名作。
悪の組織にさらわれて改造された9人のサイボーグと1人の博士が悪の組織に反旗を翻し戦う話。どこかで聞いたような筋ですが、モチーフが半端ではなく時代を超えて現在にも問題を投げかけてきます。そして9人の仲間が織り成すヒューマンドラマがなんとも美しい。たかがレトロな少年漫画と侮るなかれ!

石ノ森氏の代表作。
主人公は島村ジョーと呼ばれる日本人と外国人のハーフの少年。
連載当時の物語の導入としては異例の始まりで、少年院を脱走中に黒い幽霊(以下ブラックゴースト)に誘拐されてサイボーグ(...





