ゆず (秋田文庫)

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著者 : 須藤真澄
  • 秋田書店 (2000年11月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (259ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253176033

ゆず (秋田文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ●とにかくゆずが可愛い

    の一言に尽きますね。
    読むたび癒されてます。

  • 解説 明和電機 副社長 土佐信道

  • ゆずはかわいい、かわいい、かわいい

  • ゆずシリーズ(であってんのかしら)を読んで改めてこの本を読むと
    ゆずぅぅぅぅ!!。・゚・(ノД`)・゚・。
    となりました。

  • 本棚の横を通ったときに何となく引っこ抜いて
    そのまま立ち読み→読みながらリビングへ移動→晩ごはんも作らんと読みふける

    「長い長いさんぽ」を読んでから何となく「ゆず」ものは避けてしまっていたんだけど、やっぱり楽しい。
    寝る前にもう一回読む~♪
    (10.07.03)

  • にゃんこのいる風景。

  • 今更ですが。
    猫飼いの嬉しさとともにせつない無情感が好きです。やつらには今が全てなのだという無情を諦めながらそれでも愛しいものとして描かれている。内田百閒先生の『ノラや』に匹敵する。と思います。

  • ゆず!
    名づけるきっかけから描かれる愛猫ゆずとの日常。

    へたれ猫ゆずがひたすら可愛い。

  • この本を読むまで、須藤真澄という人をあたしは知りませんでした。
    しかし、この本を手にとったのは、猫との日常を描いた漫画だということで、
    どこかの漫画家だったと思うんですが、HPで紹介していたからだと思います。

    ちょっとおバカ・・・いやだいぶ。(失礼)な猫ゆずと
    ちょっと親バカ・・・いやだいぶ。(失礼)なママ須藤先生の愛にあふれた漫画。
    猫の視点と親の視点で描かれたこの作品は、
    本当に猫好きにはたまらない。
    むしろ猫と一緒の生活を暮らしてみたいと思える作品です。

    いやーおバカでもいい、猫飼いてぇぇぇぇー!

    と思わずにはいられない。
    猫好きも、猫嫌いも、どっちでもない人にもお勧めです。

  • 飼うなら断然犬派の私を虜にした猫漫画。

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