フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)

  • 119人登録
  • 4.25評価
    • (16)
    • (8)
    • (8)
    • (0)
    • (0)
  • 10レビュー
著者 : 木々津克久
  • 秋田書店 (2011年7月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253233170

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • センチネルシリーズが毎巻楽しみなのに加え、周りの不幸を糧に生きたり、進化するタコに、怪人二十面相と、盛りだくさんで面白い。こういうシリーズ短編好きなんだよなぁ。

  • この巻を開いた瞬間に思ったことは「またゾンビか…」でしたw
    しかし、逆転の発想っぽい内容は楽しかったです。
    タコ(?)の話も面白かったですね。

  • おもろい。次は1巻から読も

  • 1~7まであるけどとりあえず7だけ。
    メディカル・ホラーというかハートフルグロコメディというか。

    天才外科医ふらんが訪れる患者の悩みを奇抜な発想で解決してあげる漫画。
    何故か高確率でバッドエンドだし、すごいグロい。
    でも内容はちゃんと医学的な見地で書いてあったり、しっかりしてる。
    都市伝説やオカルトネタも頻繁に出てくるので、そういうのが好きな人なら楽しめると思う。

  • 木々津さんの医学?科学?知識には驚かされる。
    ガブ先生おもろいなぁ。

  • ふらん流の非人道的モラルは(比較的)なりを潜め、事態の解説者役が多め。そのせいか医科学SFショートショート的な味わいで、これもいい。

  • ふらんスレの聞いていた通りでした。
    ガブ姐さん再び!彼女が何をしでかすのか言えないのがもどかしい!
    しかし最高だったwww
    ゾンビ、神父、妹的存在が面白かった。
    このゾンビの考え方、僕も一度したことがあるが
    この漫画でシュミレーションできてよかった。
    しかしこのタイプの症状であの子とバッティングすること多いなw
    神父様はいい話だと思う。ハッピーエンド珍しいw
    まさかの触手プレイな妹wwww
    僕得。
    ああいう後味の悪い終わり方が多いふらんだけど
    今回もまたそうだったw
    あと、最後の話は特別でセンチネルみたいな新しいシリーズものを
    予定しているみたい。全くふらんたちがでなかったんだけどね!
    造血細胞をちゅーちゅーされてるヴェロニカちゃんかわゆす

  • 脳で妊娠する話が面白かった。昔から奇抜な設定を盛り込む漫画だったけど、ここ最近はこうなった人たちはこういう哲学が芽生えるよね的なところまでつっこまれて、面白さが極まってる

全10件中 1 - 10件を表示

木々津克久の作品

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)はこんなマンガです

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

フランケン・ふらん 7 (チャンピオンREDコミックス)のKindle版

ツイートする