鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)

  • 178人登録
  • 3.83評価
    • (7)
    • (11)
    • (12)
    • (0)
    • (0)
  • 10レビュー
  • 秋田書店 (2012年6月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (177ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253234207

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • なんかすごいな。やっぱり九条怪しいと思った。

  • プリテンダー改のメカ的カッコ良さと桐山のポジション、作戦内容が合わさって非常に熱い巻。浩一もいい暴走っぷりだったけど、その後にすぐ頭に乗るところはさすがだ。

  • どんでん返しは、まだまだ続いています。
    そして、3年後。最終章。……いいひきだ。
    でも、わたしは若干、ストーリーを見失っています(笑)

    でも、最終章が始まるだけで、次巻で終わるわけではないみたいです。

  • ”オリジナル巨大ロボット漫画”とゆーことだけでも、一読の価値がある。
    とは言え、全体的に厨二臭さが全開の作品なので、好みは分かれると思う。
    各巻ごとに新キャラが出てくるから、キャラの紹介だけ(物語も進行してるのだが…)で、だいぷページを割いた感じがする。
    「こんなに登場人物はいらなかったのでは?」と思う。

    ことあるごとに「正義の味方!」と口走る、主人公・早瀬浩一。
    ただのヒロインポジションで、でもたいしたことをしていない城崎絵美。
    クールで眼鏡、それでいてメッチャ強い、森次玲二。
    一見優しそうだが、なにを考えているかわからない、司令官・石神邦生など、典型的な設定の登場人物が多い。

    だから15巻くらいで一回飽きた。
    「あぁ、話が進まないなぁ」と。
    だけど19巻から、盛り返したね。
    人類の真の敵の存在により、目的がはっきりした。
    これからは出し惜しみしないで物語も描けるだろう。

    単行本のボリュームとしても、20数巻で完結してくれそう。
    これからは、どの展開も最終局面へ繋がる物語。
    目が離せなくなってきた。

  • これからどうなることやら。ラインバレルですらいとも簡単に手玉にとるヒトマキナ。勝てるのか?
    若干グレンラガンに似てきたような印象があるな個人的には。

  • まんだらけ 367円

  •  可変機のスピード感を活かした描写がカッコイイです。スピード感はもはやシューティングゲームレベルになってます。戦闘シーンは文句のない所ですが、キャラクターやメインストーリーにはかなり不満があります。
     様々な点を鑑みて、鉄のラインバレルはリアル系のロボット作品だと思われるのに、主人公早瀬の思考回路がスーパー系の域を出ないのが不満の理由かと。

     正義というか、勢いで全て解決しちゃうと、キモチ萎えます。大人たちも早瀬に引っ張られてしまって考えが雑だし、どうしたものか。

  • うわー 黒いわ

  • 20巻を読み終えてから改めて最初から読むと、「あっ!」てなりました。
    すべての元凶と呼ばれるヒトマキナってどう見てもアレですよね?
    次巻から最終章突入。続きが楽しみです。

全10件中 1 - 10件を表示

清水栄一の作品

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

鉄のラインバレル 20 (チャンピオンREDコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする