9番目のムサシレッドスクランブル 2 (ボニータコミックス)

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著者 : 高橋美由紀
  • 秋田書店 (2011年8月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (188ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784253260527

9番目のムサシレッドスクランブル 2 (ボニータコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • Mission2は相変わらず9が無意識に乙女の心を奪っている。いつかは、同性でも構わないという本気女子が出てきたらどうしよう(笑)
    Mission3の1009は演技なのか?あれが素の性格なのか?がとても気になる。あんなキャラならUBだとバレる心配はないなぁ。いつか再登場してくれないかな?

  • 世の中の常識ってヤツに捕われすぎてるとそういうことが起きるよな。誰にも信じてもらえない。そんなドラマみたいな悲劇はたくさんある。だえkど、その反対もあるのを忘れるなよ。

  • 毎回何故か買ってしまいます。脇を固めるUBのレイナちゃん(ナンバー33)大蔵君(ナンバー1009)もいいな。
    レッドスクランブルには慎悟はでないのかな?

  • レッドスクランブル、ミッション2とミッション3。共に完結。
    共に女子高生役(笑)慎悟の影はナシ。話は面白いんだけど、どーしてもマンネリ感を感じてしまう。

  • 表紙のムサシがかっこいい。今回のメインの話はなんだか久々に1巻を思い出しました。最後のオチとか。コメントに知らない人が読んでも判るようとあったのであながち間違いじゃないかな。安定の水戸黄門です。勧善懲悪。慎吾が出てこなくてちょと寂しい。あと毎回言ってるけどそろそろ7を!7を出して下さい!カフェのシーン一瞬期待したのに~。

  • 邪悪な陰謀を企てる一味を捕縛するため日本で罠を張るムサシ。だが、3人の女子高生という予測不能のアクシデントにより作戦変更を余儀なくされて・・・!!?

  • 良くも悪くもワンパターン。安心して読めてわたしは好き。次巻へ続くのもなかったので嬉しい限り。

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