朝倉心理学講座〈18〉犯罪心理学 (朝倉心理学講座 18)

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制作 : 越智 啓太 
  • 朝倉書店 (2005年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784254526783

朝倉心理学講座〈18〉犯罪心理学 (朝倉心理学講座 18)の感想・レビュー・書評

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  • 犯罪不安と割れ窓理論
    地理的プロファイリングとサークル仮説
    子供の目撃証言
    面割り、モンタージュ写真、似顔絵
    ポリグラフ検査
    非行犯罪臨床心理学 発達障害の視点から
    犯罪被害によるPTSD
    被害者の遺族の心理
    被害者学とPTSDが成立した時代
    日本の被害者支援制度の概要

  • 教科書だと思われるが,この本だけだと不十分。他の本も読むか,授業を聞かないとダメかも。

    2013/04/21図書館から借用;04/30から読み始め。なかなか進まない。返却期限が来たので,途中で断念して,「読みたい」に戻した。

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朝倉心理学講座〈18〉犯罪心理学 (朝倉心理学講座 18)の作品紹介

本書は犯罪心理学のテキストであり、大学や大学院での講義や演習の参考書として編集されている。また、それ以外に、この分野を学びたいと思っているが、その機会がない高校生や大学生、職業上の興味や必要からこの分野を知る必要のある警察官や報道関係の方々に、犯罪心理学の全体像を知っていただくこともひとつの目標としている。

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