サバス・カフェ (1) (ソノラマコミック文庫)

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著者 : 谷地恵美子
  • 朝日ソノラマ (2005年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (309ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784257722939

サバス・カフェ (1) (ソノラマコミック文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 泣けます。孤独って 悲しい

  • 母から勧められて読んだ漫画
    実家にまだあるかなあ・・また読みたい
    インターナショナルな青春、なんてすてき!

  • 読んだ事ない方…是非読んで欲しい…
    明るいインターナショナルスクールライフかと思いきやかなり重い展開になりますが、全編通して柔らかな雰囲気に包まれ、最後は静かに感涙。

  • 全4巻

  • 心にしみます、涙なしでは読めません。上質。

  • 文庫本:全4巻

  • 色んな方に、あなたの横顔は○○さん的ですね。というようなことを一時言われた事がありましたが、正解は谷地恵美子に横顔の美学の洗礼を受けました。丸いオデコと恋する乙女の甘い綿菓子のような瞳。はみ出るカールした睫毛。伸びやかな手足も魅力的。
    元気な少女像が卓越している筆者の、めずらしい綺麗な少年が主人公の本作。ハイレベルに量産される代表作のひとつ。
    りぼんから少し高年齢向けに移行する際に手にした雑誌で、初めて読んだ時の感動が忘れられません。

  • 文庫版、全4巻をまとめて。<br>
    感情を表に出せなかった少年・ダイが、周囲の人々との交流を通して、心の奥で憧れていたサバス・カフェにたどり着くまでの話。<br>
    ダイが可愛くてたまらないです。

  • 日本でインターナショナルスクールに通う大は、無表情で愛想が無くとっつきにくい存在。そんな彼をISの同級生達は珍しがり、好意をもって近づいていく。
    大の心理描写が好きです。

  • インターナショナルスクールっていう庶民には謎めいた場所に謎めいた日本人少年。作中の女子高生のようにこっそり覗いている感じで読みました。

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