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百鬼夜行抄 2 についての感想・レビュー・書評


百鬼夜行抄 (2) (眠れぬ夜の奇妙な話コミックス)
233人が登録 ★3.55

著者: 今市子 
マンガ / 朝日ソノラマ / 152ページ / 1996年11月発売
ISBN/EAN: 9784257902836
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評価平均: 3.55
登録数: 233
レビュー数: 5
価格: ¥ 795

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みんなの感想・レビュー・書評

hiro82さんのレビュー 4 読み終わった

人喰いの庭が結構怖くてよく覚えてたな( ・ω・)

し☆さんのレビュー 5 読み終わった

目隠しの鬼、逢魔の祭り、人喰いの庭、雨夜の衝立、

とーまさんのレビュー 4 読み終わった

この巻から妖しの怖さがにじみ出てくる
「目隠し鬼」
シャマランも大好き私だけが見えてる妖怪。あととにかく怖いのは見えないところか手を引くということ
「逢魔の祭り」
とにかく家守が怖い。枕元に来られるとなお怖い。剣を振り回す祭りも怖いなあ。今市子は動きのあるシーンが意外にいい。
あと司との酒宴エピソードが登場
「人喰いの庭」
これも相手の世界に引き込まれるエピソード追っかけってくる鬼?? みたいなのがとにかく怖い。
「雨夜の衝立」
鬼と麻雀。動物のお医者さんみたいでいい。

イトウさんのレビュー 4

怪奇ミステリーベースですが、妙な日常感が漂う作品。今市子の特徴でもあります。
"暗"の印象を与える絵柄でありながら、"笑"の表現が多くみられます。

基本的に1話〜数話完結。
だいぶ長く続くシリーズですので、産みの苦しみを思わせる話もありますが、
まだ完全なねた切れではないようです。

亜眞崎さんのレビュー 3

【購入済】

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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