ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)

  • 43人登録
  • 3.80評価
    • (6)
    • (4)
    • (10)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
制作 : Lee Strobel  峯岸 麻子 
  • いのちのことば社 (2004年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (479ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784264021834

ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 私が前から気になっていたことが
    詳しく解説されていた

  • 大学の法科出身のジャーナリストが、裁判の資料を検証するように、キリストを調査していく。著者は奥さんがある日クリスチャンになり、日々変えられていく姿に興味を持ち、無神論者から牧会者になった人。十数人の神学者にインタヴューして疑問を解いていきますが、理解力が足りなくてなぜ納得できるのかよくわかりません。ただし結論では、著者が信仰をもち神と歩んでいることがよく理解できます。何度か読んでみないとわからないのかも。

全3件中 1 - 3件を表示

リー・ストロベルの作品

ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)はこんな本です

ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ナザレのイエスは神の子か?―「キリスト」を調べたジャーナリストの記録 (Studies in Baptist History and Thought)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする