ハロウィンのランプ (キラキラえほん)

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著者 : 小林ゆき子
  • 岩崎書店 (2008年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265069989

ハロウィンのランプ (キラキラえほん)の感想・レビュー・書評

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  • 学園祭タイアップ企画
    10/30-11/10まで展示中
    請求記号:376.159/Ko 図書ID:10033925

  • ハロウィンに触れたくて読み聞かせに用いましたが、あまりいいストーリー展開とは言えませんでした。
    説明のような文章が多く、中だるみしてしまう上に、途中の展開は前後の繋がりを感じにくいものでした。

  • 絵はかわいいが、子どもは怖かったそう。

  • 2010/10/6

  • ハロウィンのランプを一生懸命作ったのに、サリーに負けちゃったジーナ。面白くなかったジーナはある企みをして…。ハロウィンを満喫しすぎた女の子のお話。(はま)

  • 2014/10
    絵はとても可愛いけど、お話はイマイチ。ハロウィンを知るには良いのかな。

  • 平成24年10月19日 3年生。

  • 小林 ゆき子
      岩崎書店 (2008/09)
         (キラキラえほん)

    すっかりおなじみになったハロウィン
    でもほんとは分かっていない私です

    著者は日本の方なので とても分かりやすい
    ストーリーはいたって簡単
    でもお祭りの様子が楽しいです

    ≪ こわかった カボチャおばけが かわいくて ≫ 

  • 友達よりも上手なハロウィンのランプを作ろうをして帰りが遅くなってしまう女の子。
    家々を回ってお菓子をもらおうとするけれど、もうお菓子は残っていない。
    みじめな気持ちでパーティーへ行こうとすると、本物のお化けたちのパーティーに呼ばれてしまう。
    パーティーは楽しかったけれど、途中で人間だと気づかれてしまい、追いかけられるけれど、友達の怖いジャック・オ・ランタンが魔女たちを追い払ってくれる。

    ジャック・オ・ランタンの怖い顔がお化けたちを追い払うというのは、あまり気にしたことなかった。

  • サリーのかぼちゃのランプが一番上手だとほめられて、ふてくされるジーナ。みんなと一緒に帰らず、遅く帰ると、本物の魔女の女の子とぶつかってしまいます。そして、そのまま本物のオバケのパーティーへ連れて行かれてしまいます。
    人間とばれて、あわてて逃げる途中、サリーに出会います。サリーのランプに驚き、オバケは逃げていきました。

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かぼちゃのランプでおばけをおどかそう!ハロウィンにたのしむ絵本。

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