ほねほねザウルス (12) アシュラとりでのほねほねサムライ

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制作 : ぐるーぷ アンモナイツ  カバヤ食品株式会社 
  • 岩崎書店 (2014年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (104ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784265820429

ほねほねザウルス (12) アシュラとりでのほねほねサムライの感想・レビュー・書評

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  • 最後にベビー、トップス、ゴンちゃんが協力して、必さつ技を出して、アシュラをふう印する所がかっこいいです。

  • [墨田区図書館]

    ほねほねザウルス第12巻。
    このシリーズ、10巻の頃にやっと気づいたけれど、幼稚園の頃にハマっていたお菓子玩具?のホネホネザウルスの本なんだな、、、監修はカバヤ食品となっているし。

    この本では、あしゅら(阿修羅)、とりでと出てくるなー。楽しむだけでなく、キーワードだけでも得ていってよねー。

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ほねほねザウルス (12) アシュラとりでのほねほねサムライはこんな本です

ほねほねザウルス (12) アシュラとりでのほねほねサムライの作品紹介

ほねほねサムライ・ホネ太郎のふるさとキビの国が舞台です。ベビー、トップス、ゴンちゃんの三人は、ほねほね忍者のホネ影とともに大凧に乗って、キビの国のアシュラ砦にやってきました。とりでに入ったまま、もどってこないキビの国の殿様の息子ホネ太郎を救出するためです!

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