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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
本巻では周瑜が主人公である。曹操の部下と戦い、劉備と心理戦を繰り広げる。周瑜は主である孫権を完全に喰ってしまっているほどのキャラである。レッドクリフでのトニーレオンとは少々異り、やや短気で横暴なキャラ。今後、劉備や孔明との戦いが楽しみである。 本巻のあらすじは以下のとおり。 ・周瑜、夷陵城に閉じ込められた甘寧を救出へ。周泰が使者になり、周瑜が夷陵城に押し寄せた時、甘寧も同時に城を打って... 続きを読む »
2011-10-01
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両軍の軍師、孔明と周瑜が、探り合いながら互いの知恵を披露しあいます。
孔明の底知れぬ策力をおそれ、おびえ、警戒する周瑜。
孔明「領地が大きくなればなるほど すぐれた人材が必要となります」
2010-05-12
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10/01/14
孔明の頭の良さにビビった周瑜は人間らしいと思う。
自分も周瑜の立場だったら味方にするか、絶対できないので
あれば消す。
曹操と関羽が山中で出会う所にいろいろ凝縮されてて、考えた。
全盛期だった頃は皆に恐れられていたというのに、いまやぼろぼろで。この時代の弱肉強食の早さがよく現れている。
孔明が怖い。
2010-01-17
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全8レビュー中 1 - 8件を表示






