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三国志 18 についての感想・レビュー・書評


三国志 (18) (潮漫画文庫)
87人が登録 ★3.46

著者: 横山光輝 
本 / 潮出版社 / 413ページ / 1999年03月01日発売
ISBN/EAN: 9784267014581
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評価平均: 3.46
登録数: 87
レビュー数: 5
価格: ¥ 680 (参考価格:¥ 680)

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みんなの感想・レビュー・書評

takagidさんのレビュー 3 読み終わった

劉備、ようやく蜀を獲り、魏・呉・蜀の三国時代幕開けである。しかし横山三国志の三分の二も終わっていない。まだまだ戦いは続く…。 本巻のあらすじは以下の通り。 ・劉備率いる荊州軍、ラク城を降伏させ入城、劉ショウに降伏を迫る。劉ショウ、敵国である漢中の張魯に援軍を求める。綿竹関の李厳、劉備軍の黄忠と打ち合うも、生け捕られて服従し、同志の費観も説き伏せる。 ・漢中の張魯、蜀への援軍に馬... 続きを読む »

こけさんのレビュー 5 読み終わった

曹操暴走。

いっちーさんのレビュー

楊松は主君を売って出世を図ろうとし、曹操に殺される

リカさんのレビュー 読み終わった

曹操に敗北した馬超が劉備の軍に下り、大きな戦力となります。
214年、劉備が成都に入場し、蜀を建国。
ここに、諸葛亮の描いた「天下三分の計」が成立しました。

国境をめぐって、南の呉の孫権と北の魏の曹操との戦いが繰り広げられます。
二国の対戦は、8年にわたり4度起こりました。

葦井智伸さんのレビュー 4 読み終わった

馬超仲間入り。

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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