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三国志 19 についての感想・レビュー・書評


三国志 (19) (潮漫画文庫)
88人が登録 ★3.49

著者: 横山光輝 
本 / 潮出版社 / 413ページ / 1999年05月01日発売
ISBN/EAN: 9784267014598
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評価平均: 3.49
登録数: 88
レビュー数: 5
価格: ¥ 680 (参考価格:¥ 680)

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みんなの感想・レビュー・書評

takagidさんのレビュー 3 読み終わった

本巻はサブタイトルにもあるように荒武者の張飛が頭を使うさまが描かれている。前半では徐州で劉備の留守を預かったときに泥酔して呂布に城を奪われるなど失態も多々あったが、中盤以降は落ち着きを持ち駆け引きや智略を駆使するようになってきた。こんな成長が見てとれるのも、長編作品の楽しみである。 本巻のあらすじは以下のとおり。 ・呉VS魏の戦いは続く。呉の凌統、功を焦り魏の張遼に討たれかけるが、... 続きを読む »

こけさんのレビュー 5 読み終わった

張飛活躍。この作者はかなり張飛が好きなんじゃないかな。

いっちーさんのレビュー

孔明、あえて気にさわることを強く言い、黄忠に大功を立てさせる。

リカさんのレビュー 読み終わった

奇怪な老人(仙人)の不思議なエピソード。

ピンチの黄忠を、趙雲が救出に向かい、曹操軍を前に、縄文を開け放って堂々と大ばくちに出ます。
やはりかっこいい趙雲。劉備もその度胸の強さに感嘆しています。

葦井智伸さんのレビュー 4 読み終わった

黄忠と厳顔のおジイちゃんコンビ大活躍。

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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