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三国志 20 についての感想・レビュー・書評


三国志 (20) (潮漫画文庫)
92人が登録 ★3.38

著者: 横山光輝 
本 / 潮出版社 / 421ページ / 1999年05月01日発売
ISBN/EAN: 9784267014604
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評価平均: 3.38
登録数: 92
レビュー数: 5
価格: ¥ 680 (参考価格:¥ 680)

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みんなの感想・レビュー・書評

takagidさんのレビュー 3 読み終わった

劉備が漢中王を名乗り、ようやく三国時代が形成。今後はさらに劉備、曹操、孫権の3すくみの闘いが繰り広げられていく…。今のところ、劉備は昇り調子、曹操は不調、孫権はどちらを援護するか揺れる…という感じである。 本巻のあらすじは以下のとおり。 ・曹操自らが20万の兵を率いて漢水まで出陣。孔明、黄忠と趙雲に曹操の食糧略奪を命じ、成功させる。怒った曹操、攻撃するも、趙雲の策略に大敗。 ・... 続きを読む »

こけさんのレビュー 5 読み終わった

劉備が漢中王に!

いっちーさんのレビュー

「才は才に亡ぶ」楊修の死。相手に合わせた指摘が大切なことを学んだ。

リカさんのレビュー 読み終わった

劉備が初めて曹操に勝つという快挙に。
漢王朝の復興を志すため、寒中の支配を熱望していた劉備が、かの地を手に入れ、いよいよ漢中王を名乗ります。
「背水の陣」のエピソード。

葦井智伸さんのレビュー 4 読み終わった

全身肝な趙雲。

全5レビュー中 1 - 5件を表示
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