マンガでわかる分子生物学

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  • オーム社 (2008年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (235ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784274067020

マンガでわかる分子生物学の感想・レビュー・書評

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  • ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆
    http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA84813322

  • 高校時代に生物を習ったかどうか思い出せないくらいの知識量から読み始めました。正直に言いまして、知識がないので難しく感じました。しかし何とか最後まで読み終え、分子生物を学ぶきっかけの本になりました。

  • あまり、いや全然深くない。文章で書かれているところの方がよほどわかりやすいし、マンガの部分が意味不明すぎる。

  • ごくごく基本のことのみ書かれている。
    正直少し物足りなかった。

  • DNA、RNA、タンパク質、アミノ酸、それぞれの役割が分かった。漫画の手法は賛否両論だろうが、今回の本はわかりやすいのではないだろうか。 

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