プリンセス・ダイアリー―クリスマスプレゼント篇

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制作 : Meg Cabot  代田 亜香子 
  • 河出書房新社 (2007年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (85ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784309204819

プリンセス・ダイアリー―クリスマスプレゼント篇の感想・レビュー・書評

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  • やっぱりリリーはあたまがおかしい
    厄介者過ぎるよ、、、?
    プレゼントあげっこはたのしくていいね

  • ある日いきなり、お姫様になっちゃったらどうする?

    なお話です。
    主人公がやせっぽっちであまり自分に自信を持っていない普通の女の子なのが可愛いです。
    読んだ後ほんわかします。

  • 突然プリンセスになったフツーの女子高生、ミア。
    毎年おばあさまと過ごすジェノヴィアでのクリスマスだけど今年は、なんとマイケルもリリーも一緒!
    プレゼントの用意や「完璧なクリスマス」に向けて、毎度てんやわんやの大騒ぎ。

  • 色々とやり過ぎ感満載だった小編。とりあえず。ごちそうさまでした。とw

    マイケルがよっぽどプリンスよりプリンスに見えたがそんなパーフェクトな男おらんがな。と、ツッコミたく。ミアの目線で見るマイケル

    だからいた仕方ないのかも。と。思ってみたり。

    リリーがちょっとどころでなく鼻についた。

  • 相変わらずミアは悩みが多い
    でもなんかずれてる感じ。
    どこの国でも 高校生って自己中。
    でもちょっと大人になってきたかな?

  • ■突然プリンセスになったフツーの女子高生、ミア。毎年おばあさまと過ごすジェノヴィアでのクリスマスだけど今年は、なんとマイケルもリリーも一緒!プレゼントの用意や「完璧なクリスマス」に向けて、毎度てんやわんやの大騒ぎ

    ■■プリンセス・ダイアリーシリーズの番外編。とても薄っぺらかったんですが、面白かったです。ミアの周りの人たちはいつも、問題ばかりを運んでくる。実はミアが一番の常識人なのかも。日本のことも出てきます。ミアとマイケルが可愛い。

  • アメリカ、サンフランシスコなどを舞台とした作品です。

  • ジェノヴィアでのクリスマス、今回はリリーとマイケルも一緒。
    リリーのはちゃめちゃっぷりに、相変わらず驚かされましたw
    そして、やっぱりマイケルにミアと共感して、キュンと来た。
    子猫ちゃんのエピソードも楽しかったです。
    ほんわかするクリスマスの話でした。

  •  プリンセス・ダイアリー6.5巻。12月22日~12月25日。
     マイケルとリリーがジェノヴィアを初訪問。世界中の王族も集まるし特にマイケルのためとクリスマスの準備を頑張るミア。マイケルにはなんとしてもステキなプレゼントを!と思うけれど…。たった数日でもミアの毎日は波乱万丈。

     薄いです。今回はリリーがなんだかミアに対して反抗期ですが、王族たちなどからはモテてます。でも、この態度はなぁと思いました。おばあさまがこれからスクラップブックに目覚めるのか期待です!
    あと、個人的にこんなにプレゼントをもらえるクリスマスを体験してみたいなと思いました。あげる物を考えるのは大変そうですが。

  • プリンセスダイアリーシリーズの8冊め(番外編)

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