ガーフィールド博士の最高の自分を引きだす方法―成功者たちが実践する「ピーク・パフォーマンス理論」とは (KAWADE夢新書)

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著者 : 児玉光雄
  • 河出書房新社 (2003年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (215ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784309502670

ガーフィールド博士の最高の自分を引きだす方法―成功者たちが実践する「ピーク・パフォーマンス理論」とは (KAWADE夢新書)の感想・レビュー・書評

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  • [ 内容 ]
    天才といわれる人や成功者には、特別な才能があるわけではない。
    彼らは「最高の自分に出会えた希少な人間」だったにすぎないのだ。
    人並みの才能さえあれば、誰でも驚くべき力を発揮できるのに、残念ながらそれは脳の奥で眠っている。
    それを目覚めさせるには…。
    アメリカで話題沸騰の理論とその実践法を公開。

    [ 目次 ]
    1 アメリカで注目を集める理論とハウツーを公開!―成功者たちが密かに実践する「ピーク・パフォーマンス」とは
    2 その時間の使い方、仕事の進め方に問題あり!―ごく常識的な思考と行動習慣が実はあなたの成長を阻んでいる
    3 最高の自分を引きだすための日課と考え方―夢を実現させた天才に学ぶ「目標達成プログラム」とは
    4 自らコントロールできることにのみ専心せよ―いまの実力を磨くだけで脳に眠る“驚異の自分”が目覚める
    5 楽観主義者だけが「最高の自分」を引きだせる―誰の脳にもいる悲観的な自分を自信に満ちた自分に変える技術
    6 偉大な発明も実績も、こうして生まれる―進化した右脳と左脳の協調があなたに奇跡をもたらす
    7 イメージトレーニングは、なぜ重要なのか―研ぎ澄まされた想像力なしに人生の成功はありえない

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    [ 参考となる書評 ]

  • 読了。 また後日感想かきます!

  • ■ちょっと前メルマガで『この756円の本には、5万円のセミナーの価値がある』と紹介されていた本。気になったので購入。
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    ■"成功者とは「才能のある人」ではない。「最高の自分を引き出した人」である。"という前書きから始まるこの本。"最高の自分とはどんな自分か"という考え方から拝辞まり、"実際にどのようしてにそれに向かうか"という方法までをいくつかの方法に落として解説してくれる。この考え方、方法論をセミナーでやったら3日間泊まり位になるんじゃないか。5万じゃ済まないだろう。
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    ■それにしても最近、身体と意識を結び付けて考えろという内容を目にすることが多くなっている。ちょっと身体系の本も手に取るようにしようと思う。
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    <a href = "http://www.carriageway.jp/mailmag/brain.html">【参考】この本が紹介されていたメルマガ:ビジネスブレインストーミング</a>

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児玉光雄の作品

ガーフィールド博士の最高の自分を引きだす方法―成功者たちが実践する「ピーク・パフォーマンス理論」とは (KAWADE夢新書)はこんな本です

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