図説 英国貴族の暮らし (ふくろうの本/世界の文化)

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著者 : 田中亮三
  • 河出書房新社 (2009年9月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784309761268

図説 英国貴族の暮らし (ふくろうの本/世界の文化)の感想・レビュー・書評

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  • カントリーハウスの歴史が写真を含めて分かりやすく解説されています。肖像画の件には思わずくすりと笑ってしまいました。

  • □ 14118.
    〈読破期間〉
    2014/6/30~2014/7/9

  • 文章は『英国貴族の城館』と重複が多い。写真は『英国貴族の邸宅』と比べるとかなり少ない。『英国貴族の城館』を読んで『英国貴族の邸宅』を見てからあくまで補足として読むといいかもしれない。

  • タイトルから期待した内容とは違いました
    暮らし→生活ではなく、お屋敷そのものでした

    第四章の名家訪問がおもしろかったです

  • 写真や図版が多くて見ごたえあり。貴族の館の装飾として残っている日本から輸出された陶磁器に関する部分が興味深かった。壺が電気スタンドになってたり、皿を金属の飾りでぐるりと囲み壁掛けにしたり。

  • まーまー。
    写真は綺麗なんだけど、文章がいまいち。

  • 貴族は貴族で大変そう。

  • 『英国貴族の城館』と被っている部分が多い点と、今一つ「貴族の生活」に主眼がおかれていない点が残念。筆者はカントリーハウスの大家のような方なのでそちらの記述は素晴らしかったが、これでは表題に難あり。

  • 大江戸の暮らしに続いてイギリスについても読んだ。異国だなあと思った。けれど面白かった。絵画や写真がたくさんで楽しかった。

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図説 英国貴族の暮らし (ふくろうの本/世界の文化)の作品紹介

華麗なる英国貴族のライフスタイル!貴族の館・カントリー・ハウス、ロンドンでの社交シーズン-ジェントルマンとは何か?レイディーの暮らしは?執事、女中頭、クック、ハウスメイドなど-使用人たちの世界。チャーチル、故ダイアナ元妃の実家など名家を探訪。上流階級の人々の現実の生活の今と昔を、美しい図版とともにたどる決定版。

図説 英国貴族の暮らし (ふくろうの本/世界の文化)の単行本(ソフトカバー)

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