折紙の数理とその応用 (シリーズ応用数理 3)

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制作 : 日本応用数理学会  野島 武敏  萩原 一郎 
  • 共立出版 (2012年9月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784320019522

折紙の数理とその応用 (シリーズ応用数理 3)の感想・レビュー・書評

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  • 地図・折り鶴からアルハーゼン最適化問題まで

    OPACへ⇒https://www.opac.lib.tmu.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB02161165&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  •  専門的すぎて挫折。節点に集まる折線は,山折り(谷折り)ばかりであってはならないこと,平面に折りたたむには,節点に集まる折線が偶数,かつ交互に角を足すと180度にならなくてはいけないことを学んだくらいで断念。

  • [紹介文から]折紙工学の提唱者らによる本邦初の折紙解説書。折紙の数理的な解説を入口に,建築構造,バイオミメティクス,工業用材料への応用などが,それぞれの分野の第一人者によって解説。

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折紙の数理とその応用 (シリーズ応用数理 3)の作品紹介

折紙の数理化を入口に、数学・情報科学への応用から建築家具デザイン・バイオミメティクス・工業用材料への産業応用まで、各分野の第一人者が詳しく解説。

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