わたしを置いていかないで (ときめき文学館)

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制作 : 久保田 あつ子  Inger Skote  今井 冬美 
  • 金の星社 (1995年12月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (349ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784323025209

わたしを置いていかないで (ときめき文学館)の感想・レビュー・書評

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  • 読書感想文課題図書になっとったんを知ってから手にとった本。
    お父さんがアルツハイマーになってしもて、どんどんいろんなこと忘れていくんを、主人公が見守りよる。
    はじめは病気を受け入れられんかった主人公がゆっくりと病気のお父さんを受け入れて、最後は穏やかな気持ちで看病する、て話やなかったかな。
    家族が、自分がこげんなったら、て寂しなった。

  • 中学の時に読んだ。あまり面白くなかった気が…。もう一度読んでみると変わるかな。

  • 中学の時に読んだ。あまり面白くなかった気が…。もう一度読んでみると変わるかな。

  • a:ドラマや映画で「泣ける」と聞いて、読んだ本も色々あるけれど…
    これは、マジ泣ける。

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