討議と承認の社会理論―ハーバーマスとホネット

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著者 : 日暮雅夫
  • 勁草書房 (2008年6月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784326101825

討議と承認の社会理論―ハーバーマスとホネットの感想・レビュー・書評

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  • 双方とも倫理規定を前提とするところにやはり納得がいかなかった。
    文章はかたい、主に対話空間の創出手法が中心

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討議と承認の社会理論―ハーバーマスとホネットの作品紹介

民主的法治国家はどのように意思形成を正統化し、外部の「他者」を包摂しようとするのか。『事実性と妥当性』『承認をめぐる闘争』『正義の他者』を中心に、現代の批判的社会理論-ハーバーマスとホネット-の論理構造を分析する。

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