猫とロボットとモーツァルト―哲学論集

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著者 : 土屋賢二
  • 勁草書房 (1998年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784326153381

猫とロボットとモーツァルト―哲学論集の感想・レビュー・書評

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  • 読んでいるときは分かっているつもりでも、終わった後?ということは全く理解できていないんだろうなぁ。
    また読み直します。

  • 二回読んでようやく半分ぐらい分かった。
    知覚の章はまだ分からないけど...

  • ユーモアエッセイの方ばかり読んでいた上、哲学の知識も乏しいため内容が理解できず苦しかった。いつか再挑戦したい。

  • …いや、内容は多少難解ですけど、テーマとか面白いですよ。それなりに根気が必要かと思いますけども(笑)

  • センター試験の問題といてて、どっかでみたことあるな〜、、、と思ったらこの本やったことがあります。

    センター試験で痛い思いをした土屋先生を慮っての、粋なはからいでしょうか。

  • 哲学論集、といっても素人にも読みやすい。土屋先生の数少ない「まじめな」本の一冊。

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猫とロボットとモーツァルト―哲学論集はこんな本です

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猫とロボットとモーツァルト―哲学論集の作品紹介

語り口は易しく水準は高く、ウィトゲンシュタインを応用しながら、哲学の基本テーマを解く。

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