量子という謎 量子力学の哲学入門

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  • 勁草書房 (2012年12月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784326700752

量子という謎 量子力学の哲学入門の感想・レビュー・書評

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  • 2013年6月に実施した学生選書企画で学生の皆さんによって選ばれ購入した本です。
    通常の配架場所: 開架図書(3階)
    請求記号: 421.3//Sh81

    【選書理由・おすすめコメント】
    理学部化学科の「分子と物質」で学習している内容を深めたい人におすすめ。かなり難しいですが読む価値はあると思う。
    (理学部 化学科 1年)

  • 借りてしまったものの私の基礎知識では難しかったので開き直って斜め読みした。知った名前が並んでいて読めたらおもしろそうだと思った。いつか暇になったら読みこなしたい。

  • 2050 馬場北ブコフ 他9冊計3500円

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量子という謎 量子力学の哲学入門はこんな本です

量子という謎 量子力学の哲学入門の作品紹介

相対性理論と並ぶ現代物理学の中心理論・量子力学。新たな現象の説明や技術開発に利用される量子力学の基礎概念と哲学的問題を説く。量子力学にまつわる概念的問題を網羅的にまとめた、初歩的な知識から一歩先に進むための2冊目の入門書。

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