社会言語学入門<改訂版> 生きた言葉のおもしろさに迫る

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著者 : 東照二
  • 研究社 (2009年11月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (230ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784327401573

社会言語学入門<改訂版> 生きた言葉のおもしろさに迫るの感想・レビュー・書評

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  • ようやく読了。

  • 中身のデザインがかわいいです。見てて飽きません。多岐にわたる分野について書かれてあるので、広く知ることができます。
    http://www.lib.miyakyo-u.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=231982

  • ななめ読み。(社会)言語学。英語得意じゃないし喋れないけど言語学は好きなんです。ただ受験参考のコラムみたいにならないような言語学の本が読みたい。

    スペイン語とかも交えながら
    ニュアンスの違い、イメージの違い、捉えられ方が比較されて書かれていた。

    ここまで言語学よりなものよりも、”社会”言語学の法が読みたかった感は否めない。

  • まさにタイトルが表すように、平易な文と豊富な例でわかりやすく書かれた社会言語学の入門書。

  • う〜ん。この手の本で、わかりやすい内容の本ってなかなかないよね。

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生きた言葉にスポットライトを当てる社会言語学の世界を英語を中心に平易に解説。バイリンガル、男女の会話スタイル、セールス現場の言葉、裁判でのやりとり等々の分析を通して、言葉のおもしろさが見えてくる。言語学・英語学の入門テキストとして最適。改訂にあたっては、できるだけ最新の情報を加味し、コラムも新しいものを追加した。

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