うみのべっそう (おはなしわくわくシリーズ)

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著者 : 竹下文子
制作 : 沢田 としき 
  • 佼成出版社 (2002年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784333019823

うみのべっそう (おはなしわくわくシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借り。

    「わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる」で取り上げられていたので。
    2ページごとに挿絵があるので、まだあまり字が読めない6歳児Fも絵本のように楽しめた。

    海の生き物がたくさんでてきて、読んでて楽しい。
    病院の待ち時間に持って行ったが良かったと思う。

  • 絵とお話があっている

  • 読みながら寝てしまった・・・zzz

  • 夏休みにおじさんの別荘に招待されて行ってみたらそこは...。こんな体験してみたい、と誰でも思ったことのある、そんなわくわくする物語。

  • なつやすみ、おじさんの手紙にさそわれて、海のべっそうへ遊びにいくことにしました。
    リュックに水着とタオルと水中メガネもいれて、うきわもとりあえず持って、さあ出発!いったいどんなべっそうでしょう。

    海の別荘といっても、海の側にある別荘ではなく、海の中にある別荘。読んでいると本当にゆらゆらと海の中にいるようで気持ちのいい本です。

  • 2011/4/13
    2011/7/8
    再読:ぼくも海の別荘に行って、ウツボと対決したい。

  • あらまあ!
    意外といいお話でした。

    うみのべっそうを借りたおじさんからのご招待ででかけていったら
    「海辺の別荘」じゃなくて「海の別荘」だった!
    海の中は快適~たのし~!

    海の中から見る夕焼けとかいいなあ

  • 2009.6.19

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竹下文子の作品

うみのべっそう (おはなしわくわくシリーズ)はこんな本です

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おじさんのべっそうはうみのなかのまきがいだった。

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