神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)

  • 16人登録
  • 3.17評価
    • (0)
    • (1)
    • (5)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
著者 : 内田康夫
  • 光文社 (1989年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (308ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334028510

神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

全2件中 1 - 2件を表示

内田康夫の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)はこんな本です

神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)の作品紹介

「赤い寺白い犬」-神戸・三宮で浅見光彦がヤクザから救った女性は、このメモを残し、忽然と消えた。さらにその夜、現場に居合わせた元船長松村が神戸港で殺され、アリバイのない浅見に嫌疑がかかる!一方、芦屋に住む海運会社会長小野田修三は、神戸の銘水販売を画策し、地元業界とトラブルを…。そのさなか小野田家を訪れた二人の画商が、呑吐ダム、布引の滝で相次いで殺される。修三の息子房雄とその妻貴恵にも不審な動きが…。小野田家に隠された秘密、消えた女と小野田家の接点は何か?孫娘亜希は浅見に救いを求めた。絶好調、浅見光彦の"旅情シリーズ"書下ろし第10弾。

神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)の文庫

神戸殺人事件 (カッパ・ノベルス)の文庫

ツイートする