展望塔の殺人 (光文社文庫)

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著者 : 島田荘司
  • 光文社 (1991年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (307ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334712938

展望塔の殺人 (光文社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ちょっと変でちょっと気持ち悪い感じの短編集。

  • 短編集。
    少しだけ吉敷が登場。
    長編で御手洗か吉敷ものが読みたい気分の時に読んでしまったためか、ちょっと物足らない気持ちになってしまいました。

  • エロ絡み多くね? マイベストは「都市の声」

  • 2007年4月2日購入

    2007年4月4日初読

  • 「死聴率」の最後が良かった。

  • 6編の短編集。吉敷シリーズとあったけど、吉敷刑事が出てくるのは2編だけ。好きなのは『発狂する重役』。表題作に期待してたのだけど、凄いトリックとかではなかったのがちょっとがっかり。犯人側の気持ちが何かわかったので理由もすぐ判ってしまって意外性がなかった・・・。

  • 「都市」の持つ恐怖をテーマにした短編集。

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