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みんなの感想・レビュー・書評
A子B子の描写が面白い。
トリックとかは短編だしシンプル。
無理やり感は否めませんが、割と楽しめました。
ステイの夜は殺人の夜
忘れ物に御注意ください
お見合いシートのシンデレラ
旅は道連れミステリアス
とても大事な落し物
マボロシの乗客
狙われたエー子
スチュワーデスのエー子とビー子。
短編集。
飛行機が禁煙・喫煙と分かれていたり、
CAじゃなくてスチュワーデスだったり、
今読むとちょっと…なところもあり。
軽めの感じ!
これはこれで読みやすくてよかったよ!うん、それだけ!
「デス」だけ気になったよ。
うん、それだけ!
軽ーい 読み物だった。CAをまだスチュワーデスって呼んでるし、ちょっと昔のお話。ドキドキワクワクしなかったので★2つの所をケイゴリンに免じて★3つ。
A子とB子の関係はとても面白いと思う。
物語全体としては、う~んどうなんだろう?
スチュワ-デスの職業を描くのは難しいのだろうか?
昔の赤川次郎の小説を読んでいるような錯覚に陥りました。
読後感は悪くないのですが、何も残らないんですよね。
東野さんの初期の作品になるのかな?面白くないわけではないけど、東野さんのよさは短編ではなく、長編だと再認識させられた作品。
エー子とビー子という対照的なスチュワーデスコンビが、いろいろな怪事件に挑むミステリー短編集。
トリックも簡単なものなんですが、二人のキャラクターが生きてて楽しく読めました。
さくさく読めて、空き時間に読むのにぴったりでした。
私の苦手な推理小説。
だったんだけど、読みやすかった
相変わらず伏線がどうのこうのとか
まだわからないけど、
どんどんストーリーに引き込まれた
読みおわったあともスッキリ?
達成感に近いけど…(笑)
性格・容姿正反対のスチュワーデス二人が、仕事中に遭遇した事件解明に挑む。
軽くて読みやすく、なかなか楽しめた作品。
個人的には二話目の、赤ちゃんの忘れ物の話が一番印象に残った。
普段野次馬根性丸出しで大雑把なビー子が、置き去りにされた赤ん坊の世話を一心不乱にし、更に母親が見つかった後もそんな事件を引き起こした「犯人」に対し、自ら制裁を加える場面にちょっと感動する。
なかなか胸のすく話が多かった☆(^-^*
CAの二人が事件を解決していく推理小説の短編集。
読みやすさは抜群ですが軽すぎる。
移動の時間つぶしににはもってこいだと思いますが。
謎解きもあっさり、人物の背景もあっさり。
短編だからしょうがないのだけど、加賀恭一郎シリーズや「俺は非情勤」は短編でも読み応えあったんだけどなぁ。
なんか残念な印象の残る短編集でした。
何か軽くちょっと読みたい時にちょうどいい一冊。
簡単すぎず、しかし、難しすぎないミステリ。
エンターテイメントの基本。
エー子とビー子のコンビが面白い。
合っていないようで、息がぴったりの2人。
短編だったので、すぐに読めました。
短編集。
スチュワーデスのエー子とビー子のお話。
読み始めたのが、ちょうど羽田空港で友だち待ってる時。
しかも鹿児島行きに乗る予定だったから、一話目は面白かった!
短編だったから読みやすかった。

エー子(英子)とビー子(美子)の2人のデス(スチュワーデス)。
様々な事件に巻き込まれる。
空の乗り物にまつわる事件はいろいろ考えられる。
西村京太郎の電車物のように,
連続して発行し...





