化粧の裏―御広敷用人大奥記録〈2〉 (光文社時代小説文庫)

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著者 : 上田秀人
  • 光文社 (2012年7月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (337ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334764432

化粧の裏―御広敷用人大奥記録〈2〉 (光文社時代小説文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 大奥、女の園って怖いよね。

  • 御広敷用人第二弾。

  • シリーズ第二弾
    京へ赴く聡四郎、付け狙う伊賀者(伊賀の里忍)
    そして竹姫の謎

  • 水城聡四朗の新シリーズ2話
    御広敷用人・・・前シリーズでも敵だった
    伊賀どもが本格的に敵対してきていますが!
    将軍の義理の息子になってしまった水城が
    京都を迷走します

  • 25

  • シリーズ第二弾。竹姫の過去を探りに京都へ。

  • なんかドンドンミステリー色が強くなってきてますね。

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化粧の裏―御広敷用人大奥記録〈2〉 (光文社時代小説文庫)の作品紹介

八代将軍となった徳川吉宗の登用で御広敷用人となった水城聡四郎。将軍の命を受け、幼くして大奥にいる竹姫の事情を調べるため京へ来ていた。しかし、その背後には伊賀者の影が。はたして聡四郎は無事に江戸へ戻れるのか。そして、二度も許婚を輿入れ前に亡くした竹姫に隠された驚愕の真相とは-。一放流の達人、聡四郎が大奥の闇を斬り裂く痛快シリーズ第二弾。

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