ばんばんバンコク―女たちの過熱灼熱タイ旅行記 (知恵の森文庫)

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  • 光文社 (2002年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (257ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334781446

ばんばんバンコク―女たちの過熱灼熱タイ旅行記 (知恵の森文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 女性2人によるイラストエッセイ
    便秘の話や、オカマショー、死体博物館と軽めの体当たり風。
    2002年の本だから情報としてはちょっと古い
    BTSは2路線出来ている

    46 カニカマ大出世。ルクーチン(練り物)
    116 タイの温泉。温泉卵作るだけ
    208 死体運び屋?インタビュー
    193 バス行く先表示に英語登場

    ホームステイ、アユタヤ(商魂)、チエンマイ
    占い師、ドリームワールド、ワニ園、ムエタイ
    チェンマイトレッキングツアー

  • 「ばんばんバンコク」3

    著者 Kuma*kuma、よねやまゆうこ
    出版 知恵の森文庫

    p158より引用
    “また、位の高い僧侶も占うことができ、修行で積んだ直感知で
    俗にまみれたギャンブルの予言までしてる(笑)。”

     イラストレーター2人組による、鯛の魅力をたっぷりと紹介する
    一冊。
     食べ物についてからオカマについてまで、イラストと写真をフ
    ンダンに使って書かれています。

     上記の引用は、タイ人の占い好きについて書かれた項での一文。
    当たれば感謝されそうですが、うっかり占って外れると逆恨みさ
    れそうに思います。日本人も結構な占い好きが多いように思うの
    で、気が合う人が多いかもしれませんね。
     前作に続き非常に賑やかな構成となっている、楽しい一冊です。

    ーーーーー

  • タイの旅行記。
    ああ、やっぱりアジアならではのパワーとトラブルがあるんだなあと実感。
    イラスト、漫画と文章で面白く描かれているので読んでいて面白いです。

  • バンコク旅行中に買った。とっても役立ったし、見るとまた行きたくなる

  • 絵がごちゃごちゃしてて読みにくかった気も。フルカラーなのはいいが、文庫だから妙に重く感じた。

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