無限の果てに何があるか―現代数学への招待 (知恵の森文庫)

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著者 : 足立恒雄
  • 光文社 (2002年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334781507

無限の果てに何があるか―現代数学への招待 (知恵の森文庫)の感想・レビュー・書評

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    図書館で借りてきましたが、まだまだ読み込みたいので、Amazonで購入しました。絶版になっていて通常の本屋さんには在庫がありませんでした。

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無限の果てに何があるか―現代数学への招待 (知恵の森文庫)の作品紹介

1+1は、なぜ2でなければならないのか?身近な話題から出発して、「無限とは何か」という永遠のテーマに挑み、ゲーデルの「不完全性定理」をも解き明かす。多少むずかしくても、ホントのことが知りたい人や、頭の構造を少し変えてみたいと願う「文科系」の読者におすすめの数学エッセイ。

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