人間宣言―死があればこそ生が輝く (知恵の森文庫)

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  • 光文社 (2002年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (209ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334781781

人間宣言―死があればこそ生が輝く (知恵の森文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 表紙裏
    命の大切さとは何か?生きるとはどういうことか?人間の平等を謳った不朽の名著『橋のない川』の著者と、永六輔による「こころ」の対話。生い立ちに始まり、阪神淡路大震災から、老人問題、歴史、文化、さらには男とは女とは、までを自由闊達に語り合う。異能の芸人・マルセ太郎との鼎談も収録。生きる意味を問い直すための恰好の書。

    目次
    ①すべての基本は「光あれ」阪神大震災が残した教訓
    ②私たちの人間宣言 生きる意味を問い直す
    ③生きているうちに老化はない 老人問題は人間の問題
    ④生まれてくる子供たちのために 歴史と童話の大切さ
    ⑤神様は時間 死があればこそ生が輝く

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人間宣言―死があればこそ生が輝く (知恵の森文庫)の作品紹介

命の大切さとは何か?生きるとはどういうことか?人間の平等を謳った不朽の名著『橋のない川』の著者と、永六輔による「こころ」の対話。生い立ちに始まり、阪神淡路大震災から、老人問題、歴史、文化、さらには男とは、女とは、までを自由闊達に語り合う。異能の芸人・マルセ太郎との鼎談も収録。生きる意味を問い直すための恰好の書。

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