新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)

  • 452人登録
  • 3.27評価
    • (4)
    • (32)
    • (41)
    • (10)
    • (3)
  • 32レビュー
  • 光文社 (2013年1月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (325ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784334786205

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • この仕組みは過去からわかっていた。 しかし、前に進めなかった。 今の目標は「知的所有権」「小説」このふたつの仕組みに「クラウドシステム」が加わる。

  • 「情報サイト→無料オファー→メルアド→自動ステップメール→商品販売」=勝ちパターン

  • 労働の対価として収入がある。違うのは方法論。自分が労を背負って稼ぐのか、それとも自分の労を肩代わりさせるものを作って稼ぐのか。まさに仕組みとは後者のやり方である。それを「労せず」と表現する人がいるかもしれないが、それは間違いである。なぜなら仕組みを作ることに労しているから。要はどうやったら自分が苦労せずに済むかを考えるか考えないか、それだけのことである。

  • ・自分で株式トレードしてるのは投資家とは言わない。

    ・ビジネスや不動産に投資して収入を得るのが投資家

    ・印税、ライセンス、特許、家賃収入、配当金、自販機、看板etc.

    ・やままHPからLINEスタンプ、Kindle、アプリ、YouTube

    ・HP、YouTube、ステップメール

    ・5万稼ぐHPを10個作れば50万

    ・午前中しか働かない、1年に1ヶ月しか働かない、など自分は働かない

    ・小さく始める
    (でかい店1つより小さい店10つ)

    ・大学近くに居酒屋、団地に唐揚げなど、府内町より郊外
    (井戸実理論バカでも1000万稼ぐ方法)

  • モチベーションが下がっている時に読むと、もっと頑張ろうという気にさせてもらえる。とても良いと思います。

  • <参考文献> 
    『金持ち父さん貧乏父さん』by ロバート キヨサキ、『ユダヤ人大富豪の教え』本田健
    <メッセージ>
    ・不確定でも、とにかくやってみる。
    ・シュリーマン:20代で実業家になり、トロヤの遺跡を発見
    ・最初はサラリーマンをしながら始めて、自分の作業を最低限に抑えられるようしくみを工夫
    ・HTML,SEO対策はマスト
    <事例>
    ・発明家 五十嵐隆雄 ☆新しいもの&古くから変わらず存在するもの に目をつける
    なんにでも好奇心を持ち、常に「なぜだろう」と考える。疑問をそのままにせず、解決策を考える。アイディアを思いついたらそれをビジネスにすることを考える
    (公衆電話のカード入れを掃除するカードを発明。)
    ・投資家 甲田英司:人を助けたくて投資している。投資対象は、小さく身の丈にあったものから始められる人。いきなり5000万とか求めてくる人はだめ。「自分に起きることはすべて
    自分の責任。それを飲み込んで消化できるだけの度量があれば、たとえだまされても、いつか別の人から別の形で返ってくる」。有益な話は1000に3つ。なので、マスコミにでたり、コンタクトしてきた人にはできるだけ会うようにしている
    ・インターネット 空港駐車場マッチングサイト 近藤勉 :ニッチでも勝てる(自分に強みがある)市場を探す&ホームページ作成代行など付加価値の高いサービスで、顧客を囲い込む&目先の利益を追わず、顧客思考を貫いて信用を勝ち取る
    ・投資マッチングサイト「エンジェル・投資家を探そう!アップルーム」:奥山祐介:サイトの利用はユーザの自己責任を原則、自分は介入しない&ユーザー事例をサイトに載せたりマスコミにも積極的に出て信用度あげる&相互リンクをたくさんはるなどしてSEO対策
    (平日10分、週末2時間)

  • 僕は失敗しても何度でも立ち上がる。

  • 記憶がー。

  • 自分が働かずに収入が得られるような仕組みを作った人たちのノウハウを紹介しています。
    ニッチな分野でも他の人が助かるようなことを実行すること。
    何度失敗してもチャレンジすることで仕組み作りが整ってゆきます。
    インターネットビジネス、ビジネスオーナー、投資、発明、情報収集の分野

  • 普段の生活や勉強方法についての「仕組み」の本とかと思いきや、自動収入システムの作り方であり、実際に成功した人の話が紹介されている。
    ネットを利用して副収入サイトを作っているものの、ほとんど収入は0である私には、かじったことのあるものも多く、興味深く読むことができた。

    週末起業の方々が紹介されており、サラリーマンでも参考になる。
    仕組みづくりは、いろいろ試してみたものの、そう簡単ではないが、数々の事例を参考にできるのでまたやる気になってしまった。

    心から面白がる、即行動。
    これは副業だけではなく、自己啓発にも役立つないようである。

    中途半端な気持ちでは成功しないが、改めて副業にチャレンジしてみようと思う。

全32件中 1 - 10件を表示

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)を本棚に登録しているひと

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)の作品紹介

「仕組み」を自分で作り上げ、経済的・時間的な自由を獲得するか。それとも、この先ずっと「仕組み」の一部として働き続けるか-あなたは、どちらを選びますか?「仕組み」ブームの火付け役となったベストセラーが文庫版オリジナル「『仕組み』所有者たちの今」を大幅加筆して、ついに文庫化。

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)はこんな本です

新版 結局「仕組み」を作った人が勝っている―驚異の自動収入システムは今も回り続けていた! (知恵の森文庫)のKindle版

ツイートする