リスク・コミュニティ論―環境社会史序説 (シリーズ災害と社会6)

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著者 : 山下祐介
  • 弘文堂 (2008年12月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (266ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784335501074

リスク・コミュニティ論―環境社会史序説 (シリーズ災害と社会6)の感想・レビュー・書評

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  •  環境問題
     防災
     災害支援
    について興味深い。

    やや抽象的な気がしました。特定の台本に沿って,具体例があるとよいかも。

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リスク・コミュニティ論―環境社会史序説 (シリーズ災害と社会6)の作品紹介

あいつぐ災害、少子高齢化、環境問題、グローバル化。21世紀のリスクは、巨大化し複層化する。不安・不信・危険に対峙し、共同体はどのように変容してゆくのか。21世紀初頭の現代社会がおかれている位置を、リスクとコミュニティという視角から確かめる。さらに、この現代社会の趨勢の中で、コミュニティというものから、その流れに抵抗していく手がかりをも獲得した。

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