タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実

  • 19人登録
  • 4.00評価
    • (2)
    • (2)
    • (2)
    • (0)
    • (0)
  • 4レビュー
制作 : ソフィー タチシェフ  Marc Dondey  Sophie Tatischeff  佐々木 秀一 
  • 国書刊行会 (2002年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (334ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784336043948

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • アルベル邸とアパート、モダンアートとも言える。
    53年前の映画とは信じられない。

  • ジャック・タチ映画祭
    http://www.jacquestati.net/

    国書刊行会のPR
    http://www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784336043948/

  • 奇跡的にプレゼントされた。ラッキー

  • 彼も彼の作品も大好きだ!!

全4件中 1 - 4件を表示

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実を本棚に「読みたい」で登録しているひと

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実を本棚に「積読」で登録しているひと

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実の作品紹介

生涯たった6本の映画しか撮らなかった映画作家、栄光の頂点でも孤独なアウトサイダーだった男-ジャック・タチ。飄々とした「ユロ伯父さん」が風のように通り過ぎるその作品群は、一方で途方もなく精緻な音響的・視覚的創意に満ちていた。喜劇映画の歴史に特異な足跡を記したその革新的作業は映画の枠をはるかに超え、音楽、舞踏、美術、さらには建築の領域にすら及ぶ。ヌーベル・ヴァーグの映画作家たちにも多大なる影響を及ぼしたこの分類しがたい天才の真実に、遺族の協力を得て多数の写真とともに迫る力作評伝。

タチ―「ぼくの伯父さん」ジャック・タチの真実はこんな本です

ツイートする