総合英語Forest 6th edition
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みんなの感想・レビュー・書評
やり直し英語の参考書として購入。
同じく英文法の参考書として有名な『ロイヤル英文法』は
持っていたのですが、やり直し英語の私には
少し取っ付きにくかったので、こちらを主に使っています。
iPhoneアプリで英文法の問題を解き、
分からないことが出てきた時に確認する…という
使い方です。
英語を勉強し始めた人にオススメ。
文法の基本はすべて書いてある上、応用もあるので一度読むべき。
【鹿児島大学】ペンネーム:U・K
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鹿大図書館に所蔵がある本です。
〔所蔵情報〕⇒ http://kusv2.lib.kagoshima-u.ac.jp/cgi-bin/opc/opaclinki.cgi?fword=11111051308
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中学、高校と全く英語を勉強してこなかった自分には、なかなか難しい内容だった。初めて読んだときなんか、全然頭に入らなかったし。
ただ、この本以外でも勉強をしたり、自分で少しずつ英文を書き始めるようになってからは、時折、この本の文法や例文を参照したりするが、内容が徐々に腹に落ちてくるようになった。
まだまだお世話になる一冊だ。
高校時代に使っていた参考書。
過去に捨ててしまったが、再購入して学習再開。
今となってはカラーに改定され、見やすくなっている気がします。
英文法の参考書。
分かりやすくしっかり書いてあるため、ボリュームがある。
徐々に読んでいって、しっかりマスターしたい。
高校生が使うからか、非常に安い。でも、内容は、かなり充実して、
わかりやすいと思う。
下手な文法書買うより、断然よいと思います。
ちょうど教えられるようになっておきたいので、復習がてら、
読み始めました。
【未読】英語をやり直すにしても、まずは土台である文法!と思って購入。もっとも受験英語に戻るわけではないので、最低限の知識を取り戻せるよう、なるべく早く一読したい。
かなり有名な参考書ですよね。みんな見たことあると思います。 表紙が森です。中はカラフルです。 英文法を理解するための参考書だと思います。辞書みたいな感じです。実際に見てもらえれば分かりますが、詳しい説明がメインとなっています。超基本から英語の勉強をしたい人にはうってつけの参考書です。 その反面、ある程度英語を理解している人には必要ないかも知れません。とはいえ、復習するために手元に... 続きを読む »
この本の利用状況はこちらから(OPACへリンク)↓
http://libopac.aiit.ac.jp/opac/books-query?mode=3&place=&code=30028141
英文法を基礎から学ぶならこれが良いと思う。
索引の使いやすさ、文字・図解の読みやすさは頭ひとつ抜けてるんじゃないかな。
英文法はこれと「ビッグファットキャット」で十分カバーできると思ってます。
高校英文法のオーソドックスな参考書。各文法項目ごとに、「これが基本」→「理解する」→「深く知る」の順で解説されている。高校英文法で理解すべき基本事項が無難に整理されているだけでなく、「注意!」、「参考」、「Plus」などの項で、踏み込んだ内容についても書かれている。時制や前置詞など、英文法を理解するための概要やイメージが図や絵と共に説明されていて分かりやすい。さらに全ページカラーで見やすく、ソフ... 続きを読む »
本屋さんで英語学習コーナーで綺麗な緑が目についた。 学生の頃は文法はけっこう頑張ってたような気がするので、音からと思って、音トレをさんざん聞いてから、本編のこちらを購入。 勉強は久しぶりなのでどうしたらいいんでしょう? 勉強の仕方の本も読まないといけないような気がしています。
鉄板人気の英文法書。
より進んだ研究をされるならともかく、大学入試レベルであれば、どんな大学の入試問題でも、この本を読み込めば(その上で問題練習をすれば)文法に関しては十分だと思います。
読みやすいし、わかりやすい。
私もこれを使っていました。高校1年生時のGWの課題でフォレスト記載の例文を全て5回ずつ書いてきなさいと言われたのは、今となってはいい思い出です(*´ω`*)(←大変だったけどねw
■暗記ではなく「理解」を重視
文法学習は丸暗記ではなく、「理解」してから「受け入れる」ことが大切です。
英文法の「なぜ?」を解決し理解することができるように、本書でな「しっかりと説明する」ことを大切にしました。
さらに、文法を視覚的にとらえ理解できる「概念図」や「イラスト」、また角度を変えて新たな視点から理解を深める「コラム」も豊富に取り入れています。






